在宅ワーク中心にに切り替えて ~指示編~

働き方

これまでは事業所に勤務していました。 しかし、在宅ワークに切り替えました。

働き方の固定観念

人ととの関りによってチームで作業することはお互いを補えていい部分があります。 「働く」と言ったらこれまでは、”職場に行く”が普通だったのではないのでしょうか。

誰もが働ける環境にある時代と自分の考え

今ではPC一台あれば、働くことはできます。 傍から見るとそれは楽そうとか様々なものの見え方をする人がいるかもしれません。 しかし、PCでも働く場に行くのと同様、鍵の戸締りや、道具の準備(画像の編集ソフトや計算ソフト 等)のものなど、きちんと準備をしなければなりません。 劇場とかの舞台の設置に似ているかもしれません。 そして、仕事をする人が役者です。 役者は台本を受け取り演じますが、職場では上司からの指示が台本に相当するでしょう。 台本は演出によって方向付けが変わります。 上司からの指示も状況やよりよく仕上げをするためにも行われます。

指示のレスポンスとツールの活用

職場では指示を何度も訪ねやすい環境があるため、修正から反映までの時間があまりかかりません。 自分は指示の理解が遅いので、在宅で困るであろうと思われていました。 チャット形式で職場でも指示が通常より行われていたので、特に問題は感じられませんでした。 記録も残るし、記録を基に尋ねることもできます。

在宅ワークへの心がけ

在宅ワークへの不安や要素は全てなくなることはないと思いますが、課題を具体化し適応するか解決するアイテムを準備することが大事だと思っています。

(摩文仁)

在宅ワーク中心にに切り替えて ~指示編~